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お薬とヤラーで肝臓の数値が改善

パピヨン ジュエルちゃん

肝臓の発育不全と年齢が高くなってきたこと、食欲が無いことが重なって、肝臓の数値が悪くなってしまったジュエルちゃん。治療をするなら「基本の食事が一番大切」とヤラーを続けながら懸命に努力した結果、正常値まで改善することができました。肝臓の数値でお悩みの方、必見です!!

2014年7月15日 メールにて

金丸様、こんにちは!いつも大変お世話になっております。 新しいフードのご連絡ありがとうございました!実は、先日から色々とアドバイスいただいておりますジュエルですが、肝臓の状態が非常に悪化してしまいまして、現在、私の一番の心配の種となってしまいました。

元々、肝臓自体が発育不全で、今まで何度も奇跡の復活を見せてくれていたのですが、やはり高齢な事と、最近の食事の取れない状態が重なったこともあり、先週は私も仕事を途中で早退して病院に駆け込むという事態になってしまいました。

肝臓が悪いことが死を意味するわけではありませんが、大切な臓器のひとつです。できるだけ回復して欲しいとは思うのですが、どうしても食が細く、上手く栄養(特にタンパク質)を摂取させてあげるのが難しいのが現状です。

本日も、朝は全く食事をとらず、お昼は約18g、今夜はどれくらい食べてくれるのか、、、目標は1 日60g です。体重も減ってしまい、2.1kgになってしまいました。

お薬も食事に混ぜて与えていては必要量与えられないので、食事を食べる分だけ与えて、もういらない、となった時点でふりかけやラメールに混和して舐めさせています。そうすればお薬だけは必要量摂取できるからです。

ですが、肝心の体をつくる食事の量が減ってきていることに変わりはありません。そんなときにこの新しいフードのニュースは正にタイムリーでした。穀物の代わりにお肉の量が多いなんて、今、ジュエルに一番必要なタンパク質が多いと言うことですよね。あとは、ジュエルが気に入って食べてくれると本当にありがたいのですが、、、、

まだ、お試しの余裕があるようでしたら是非、ジュエルにと思いmail いたしました。また、他にも何か、お気づきの事などありましたら、どんな些細なことでも教えていただければ大変嬉しく思います。今回もまた諦めず8 月には13 歳のお誕生日を迎えるジュエルと頑張ってみようと思っています。

皆さまの知識をどうか分けてください。よろしくお願いいたします。

肝臓の役割とは?

ジュエルちゃんの様子を詳しく教えていただきありがとうございます。肝臓の状態が悪化してしまったのですね。色々な要因が重なって病院に駆け込む事態になってしまったとのこと、ジュエルちゃんも塘様もさぞ辛かったと思います。 塘様がおっしゃるように肝臓は「代謝・解毒・合成」を行い、生命を維持するのに必要な働きをしている大切な臓器です。また、たんぱく質は体の構成物質であり、免疫力を高めたり、血液を作ってくれるとても大切な成分です。 年齢が高くなると肉をとる機会が減るので、免疫力が弱くなり、病気にかかりやすくなるのだと書いてある本もありました。 ヤラーのフードはお肉が十分含まれていますがジュエルちゃんのように体力、食欲が極端に落ちてしまった場合には、グレインフリーは大変お勧めなフードとなっております。 ただ、他の種類のフードと違って原材料にイーストが含まれておりませんので少し固めです。ジュエルちゃんに与える際は、お湯でふやかして柔らかくしてから与えてくださいね。

2014年8月3日 メールにて

金丸さま、そして水野さま、いつも大変お世話になっております。福岡の塘です。 その後のジュエルですが、報告が遅くなってしまいご心配おかけして申し訳ございません。

2 度目の受診で何か結果が分かってからと思っておりました。これまでのジュエルの様子と病院で分かったことについてご報告いたします。

検査結果

7月11日(金) 最初の受診

まず触診をしたところお腹に相当の張りが見られたため
「お腹の張りはいつからありますか?」
「立ち方や歩き方は変ではなかったでしょうか?」
と聞かれました。

(原因)
・内臓に何らかの問題をかかえている。
・神経からの痛み。

お腹の張りは相当なもので、少し前からだんだん堅くなっている。突然このレベルの張りがでれば立っていられないほどのもの。お腹が硬いな、、とは思っていました。私の認識の甘さです。

血液検査を行う

結果、肝臓の数値ALT(GPT)235、AST(GOT)401 と共に上昇。(以前悪くなったのはALT のみ)併せて神経痛もあり、左後ろ足の反射がほぼ見られない。しびれ、痛みがあると思われる。

現在、ジュエル自身が一番辛いのは痛み。早急に痛みを取り除く必要がある。神経痛に対する痛みの治療は改善が充分に見込める。本日は急を要するため注射と点滴を行う。肝臓の働きが低下していることにより、血流の流れや色んな要因が重なり消化機能も低下している。

(Hb ヘモグロビン)低下。
(MCV 平均赤血球容積)低下。
(MCHC 平均赤血球ヘモグロビン濃度)
(Alb アルブミン)低下。また、抵抗力も低下している。
(Glob グロブリン)上昇。

これらの数値は今まで基準値を維持していました。消化機能の低下により、胃酸の分泌が増え、食べようと思ってもなかなか食欲がついてこない。また、食べても吐いてしまう。

処方薬は3種類
・強肝剤
・抗生剤
・胃酸の薬

まず2 週間。それで今後を考えると決まりました。

肝臓の数値とは?

ジュエルその後の2 週間。

やはり食事が思うようにとれなかった1 週間。タンパク質の多いフードのお試しは食べてくれましたが、私の水分量が少なかったのか、時間が早すぎたのか、内部まで柔らかくなっていなくて、ペースが7 分かかっても目標の量の半分食べるのがやっとでした。

7 月19 日(土)から鶏モモ肉を茹でたスープでフードをふやかしてから食事もとれるようになりました。 その後、茹でたモモ肉をみじん切りにしてオーブンで水分を抜き、アルミで覆った容器に入れてトースターで加熱。 包丁でひたすら細かくしてみたり、すり鉢を使ってみたり、、、ふりかけを作りました。(購入しているふりかけの細かさには及びませんが、、、) これで、タンパク質の摂取を期待しているところです。

私が感じた2 週間のジュエルの変化。
・排便痛がない。(キャン!と鳴かない。)
・後ろ足のふらつきが減ってきた。(時々おしりが左右に揺れている程度)
・食事の要求吠えが復活(これが一番嬉しかった)
目標の1日60gはまだ、、、一日平均50g 前後は食べていると思います。

7月26日(土) 2回目の受診

見た目の様子がかなり改善している。後ろ足の反射が良くなってきた(70%は回復しているんじゃ無いですか?と言われました!あと少し!!)立ち方も安定している。今回は体調も良さそうなので、エコーですべての内臓を見てみることにしました。

エコーで分かったこと。
・胃の中のガスがまだみられる。(6 秒に1 回の収縮がまったくない)→胃もたれの状態。
・前立腺が大きくなっている。(前回は無かった膀胱の圧迫がみられる)

良い面は、心臓、腎臓、胆嚢、脾臓にはまったく問題が無いことでした。
エコーで分かったこと(良い面)
・脾臓、胆嚢、膵臓、腎臓に異常はみられない。

今後の方向性についてお話ししたこと。
前立腺については排尿障害が出る前に今更ですが去勢手術を考えています。ですが、肝臓がこの状態では今は何もできないそうです。 食事が不安定なため、お薬の摂取に期待していなかったのですが、お薬を食事に混ぜるのではなく、ふりかけに混ぜてご褒美のように与えることで、確実に摂取できることができました。 そのことから、2日おきに減らしていた強肝剤を以前と同じ量の毎日に戻すことにしました。

ジュエルちゃんの様子を詳しく教えていただきありがとうございます。ジュエルちゃんの具合はどうだろうとルシアンスタッフ一同心配しておりました。 排便を痛がったり、食欲がないと伺っておりましたので、排便痛がなくなった、食事の要求吠えが復活したのは大変嬉しい変化です。 塘様のおっしゃるとおり、排尿障害が出る前に去勢手術はしたほうが良いかと思いますが、肝臓は解毒を行う器官、手術の麻酔のことなど考えますと、肝臓の状態が悪い今は、肝臓の回復を待つのが最優先になりますね。 高齢ですので、体力的にも心配な面はあるかと思います。なおさら、食欲の回復とタンパク質の摂取は重要ですね。

2014年9月9日 メールにて

金丸さま、お世話になっております。塘です。お返事ありがとうございます。

3回目の検査の日は、本当に嬉しくて、嬉しくて、検査の紙を何度も何度も見比べて、喜びを噛みしめました。 ジュエルはとっても頑張ってくれました。ご飯の時はずっと話しかけながら食べさせています。きっとほとんどの内容は理解してくれていると思います。ジュエルは性格もそうですが、体も繊細なようです。

少しのことがすぐに影響してしまいます。こんなに悪かったのが短期間で好転するのはごくまれなことだと思います。 私はそんなデリケートなジュエルの、小さなサインをも決して見逃してはいけないと改めて思いました。 すばらしい獣医さんと巡り会うことができ、ルシアンのスタッフの皆さんや、私の周りの人に支えられてこれまでやってこれました。

検査結果

備考やメールでジュエルちゃんの近況を知るたびに、心配でたまらなかったのですがこのメールを頂いて、良い方向に進んでくれたのだと心からほっとしました。 短期間で好転できたのは、ジュエルちゃんの頑張りもちろんですが、塘様がジュエルちゃんのことを心から気遣い少しでも良くなるように努力し続けたからです。 検査結果がよかったのは、ジュエルちゃんの頑張りと塘様の努力の賜物ですね。ジュエルちゃんが良い状態がキープできるように、私たちも微力ながら全力でサポートさせていただきます。

2014年9月22日 メールにて

金丸さま、こんばんは!お返事ありがとうございます。塘です。

見て頂いてお分かりのようにジュエルの検査結果、特に肝臓の数値がかなり改善しています。本当に皆さんの支えあってこそです。

この検査結果を公開することが、食べ物の大事さ、そして、それを選び与える責任の大切さを理解して頂く手助けになるのであれば、本当に嬉しく思います。 ブログやメルマガで取り入れて頂くことは、私自身、とても嬉しいことです。 そして、不安を抱えた方の希望になれるのであれば、こんなに名誉なことはありません。

肝臓、腎臓の数値の悪化を告げられることは、私たち素人にとって、決して改善することは無いだろうという絶望を突きつけられたと感じる方もいらっしゃるのでは無いでしょうか。 ですが、金丸さんのおっしゃるように、肝臓はとても頑張り屋さんなんです。諦めず、ずっとずっと頑張って希望を捨てることなどありません。 私はそんなジュエルの小さな肝臓と一緒に出来ることをやっただけです。私が今回実行していることは、とても大変なことではありません。むしろ、誰にでも出来ることです。その意思さえあれば。

健康に何の問題が無ければ、わざわざする必要の無いことに思えます。毎日を何となく、それでも楽しく過ごしています。 自分の大切な、小さな家族に異変がおきて、慌てて色んな情報をさがし、元の元気な子に戻って欲しいと力を尽くそうとします。実際、私もそのひとりです。

どの時点から悪くなったんだろう、、、ビデオのように巻き戻してやり直せるなら、、、

でも、私には支えとなるルシアンスタッフの皆さんがいました。私が助けを求めれば、すぐに対応してくださる暖かい皆さんが。 ジュエルと私、そして獣医さんとルシアンのスタッフの皆さん。 すべての知識と力がひとつになり、ジュエルは今も前に進んでいるのです。

私は今回、今まで以上に心に決めたことがあるんです。ジュエルの状態を正確にとらえ、伝える役割です。ここを間違えてしまえば方向がずれてしまいます。そのためには沢山の知識が必要です。 今、ジュエルを担当してくださっている獣医さんは、とても嬉しそうに、私の質問に答えてくださいます。この子の状態を良くするのは誰か一人だけに任せることではありません。

大切な小さな家族の健康を握っているのは自分だと言うことを絶対に忘れず、これからも楽しく過ごすための役割を果たしていくつもりです。 「愛情と、健康。この子に与えられる、すべて。」とても素敵なキャッチフレーズです。ルシアンにピッタリですね!

検査結果

ずっと食欲がなく、ジュエルちゃんの様子をメールで頂くたびにどんなにジュエルちゃん辛いだろう、どんなに塘様は苦しいだろうと心配な気持ちでいっぱいでした。 肝臓の数値かなり改善されていますね。年齢があがるとどうしても高くなりやすくなかなか短期間では改善しないのですが、ここまで回復できたのはジュエルちゃんの頑張りと塘様がきめ細かくジュエルちゃんのことをみてあげていたからだと思います。 病気になるとどうしてもはやく治してあげたいと焦ってしまい、もっと特別なことをしてあげようと一番大切なことを忘れてしまいがちですね。 塘様の言うように、悪くなったものを一気によくすることはお薬でもなかなかできません。いまできることを少しずつ積み重ねていくことが、大切なんだとメールを読んで改めて実感いたしました。

2014年9月25日 メールにて

金丸さま、こんにちは!お世話になります。塘です。

先ほど「お客様の声」のコーナーを改めて読み返してみました。基本の食事が、小さな体にこんなにも影響しているということを、沢山の方に知って頂きたいですよね。

私たちの可愛い小さな子たちもそうです。悪くなるまで気付いてあげられず、誰が見ても分かるような異変を感じてから対処しても回復の見込みは低くなり、時間やパワーもそれ以上に必要ですし、お互い辛いだけ。やはり、毎日の食事なんですよね。一番効果が期待できる部分です。

前に、肝臓が悪くなったとき、獣医さんがおっしゃいました。
「穴の開いた容器に水をいれるようなもの」と。
悪くなった原因を考えず、投薬と血液検査を繰り返した他の病院での治療。ジュエルの場合、肝臓の回復に必要なタンパク質が充分にとれないまま、強肝剤や他の薬を投与しても肝臓の数値は回復しないということなのです。 ジュエルは体調の変化から、消化機能が落ち、その結果食欲不振にもなりました。

今回はおそらく加齢もあるのでしょう、食欲、肝臓共に少しずつ悪化していたのです。 ですが、前回のこともあり、またタンパク質を意識しての毎日の食事を考え直すことでこのように結果を出すことが出来ました。

ペットの世界も高齢化が進んでいます。食事や医療が良くなってきて、寿命が延びたのだと思います。ですが、高齢になったからこそ出てくる症状もあります。 ジュエルのような些細なきっかけ。食欲不振や消化不良。もそのひとつと言えます。それが、毎日の負担となり、やがて病気を引き起こしてしまうのでしょうね。

ストレスなどによる一時的な上昇などを除いて、肝臓の数値が悪くなってしまうと改善するまでにどうしてもある程度時間がかかります。 肝臓や腎臓の数値が悪いと言われるとあせって色々なことをしたくなりますが、一番大切なのは毎日の食事だと私たちは考えています。 ヤラーを食べていれば肝臓や腎臓の数値が悪くならない、絶対病気にならないというわけではありません。 ただ、質の良い食事で健康の基礎を作っておくと、早く改善したり治療に耐えられる体になります。 いざ治療をしようとしたときに安心なのです。質の良い食事でなければ肝臓を修復させるのに必要な栄養を摂取することもできず、解毒で負担をかけてしまいます。 同じ食べるのであれば、安心安全なヤラーをお勧めします。

2015年4月17日 メールにて

金丸さま、ルシアンスタッフの皆さま、こんにちは!

実は、あれから色々とありまして、2 月28 日にビジュの腎臓の異常が見つかったのです。体重もかなり落ちてしまって、(もともと1.9kg と小柄ですが)1.55kg しか無い状態でした。 ジュエルも術後(去勢手術)良い状態と思っていたのですが、想像以上に肝臓のダメージが大きく、毎週注射と点滴の生活になっていました。

現在は危険な状態(ワンコ自体が辛いのではなく、あくまでも血液検査の結果の内容ですが、、、)から抜け出すことが出来て、ようやく安心して生活できるようになりました。 4月11日(土)受診の際、2日に1回自宅での点滴をして、2週間後に来院ということになりました。

理由は、その方が確実に良い結果が得られるだろう、というのに加え、精神的なストレスをできるだけ無くしたいというものです。

ジュエルは将来的には点滴生活は無くなる予定です。次は4月25日(土曜日)が診察の日なので、上向きになった今の状態が維持できているか確認するのが楽しみです。

不安ではなく、楽しみと言えるようになれたのも、今まで何度も最悪と思われる状態から頑張って持ち直す事が出来た経験が、私の心を強くしてくれたのだと思います。体重も2 月28 日には1.85kg、4 月11 日にはジュエル2.05kg まで増えました。

病気と向き合い、可愛い私の子が一日でも長く、楽しくゆったりと過ごしていけるようにと思っています。 ルシアンスタッフの皆さまには、心配ばかりおかけしてしまって本当に申し訳ない気持ちもありますが、どうか、これまでのようにアドバイス頂けると嬉しいです。詳細はまた、後日お知らせいたしますね。

検査結果

ジュエルちゃんの近況を教えていただきありがとうございます。塘様の頑張りが文章から伝わってまいりました。 体重を少しずつ増やすことができたのですね。現在は安定した生活を送っているようですこし安心致しました。自宅で塘様と過ごすほうが精神的なダメージはないと思います。
飼い主様の気持ちはわんちゃんに伝わってしまうため、塘様の言うように現状を悲観するのではなく、きちんと向きあい前向きな気持ちで過ごすことが大切だと思います。
私どもにできることは何でもご協力いたしますので、お困りごとがありましたらお気軽にご相談くださいね。

2015年6月1日 メールにて

金丸さま、こんにちは!

前回、病院を受診したのは5月16日(土)です。その時の血液検査で去勢手術後からのジュエルの状態がかなり改善したので点滴を終了したんです。 次は4 週間後の6月13日の予定です。その間、状態をキープできていれば、あとは点滴ナシの生活に戻れるんですよ。嬉しいことに食欲が戻って、フードの減り方が早くなってきました。

検査結果

[参考]2014年7月の検査結果

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