月別アーカイブ: 2020年8月

めざましテレビで大反響の除菌ロボットROCKUBOT (ロックボット)入荷しました!


アメリカ発!自走する除菌ロボット日本上陸

紫外線と超音波で除菌&ダニ退治!

全く新しいテクノロジーとコンセプトにより、アメリカのクラウドファンディングKickstarterで話題を集め多くの支援を獲得したロックボット。
日本でもクラウドファンディングで支持を得て、めざましテレビでも紹介され話題を集めました。アメリカ発の新テクノロジー[UV-C&超音波]で除菌するロボットROCKUBOTをルシアンで販売することが決定しました!


ROCKUBOTは紫外線UV-Cによる除菌と、超音波によるダニ駆除を一台でこなすスグレもの。
しかも、Bluetoothdスピーカーや充電機能などがコンパクトに凝縮されています。
除菌が気になる昨今、家庭でも旅行先でも大活躍します。あなたは決して一人では寝ていない!」天日干しをしてもダニは死滅しないことはよく知られています。だからと言って化学薬品を寝具に使いたくはありませんね。ROCKUBOTなら、寝具の奥深くに潜み、アレルギーの原因となるダニや不快害虫を超音波で退治。

さあ、今日からはROCKUBOTで除菌&ダニ退治をして快適な眠りを手に入れて下さい!


ROCKUBOTは、本体上部と裏面にそれぞれ二個ずつのUV-Cライトが付いています。
寝具の除菌&ダニ駆除は、オートモードで約15分。
本体の上にブランケットがかかると上部のセンサーが作動して、マットレスとブランケットを同時に除菌&ダニ駆除します。
赤ちゃんの寝具にもダニや細菌が潜んでいるかもしれません。
赤ちゃんの柔らかい肌をROCKUBOTが守ります。
ペットは大切な家族ですね。
ペット周りも、ROCKUBOTが除菌&ダニ退治して清潔に保ちます。
色々な物の除菌に使えます

追加機能ご紹介
■Bluetoothスピーカーとして/Bluetooth Speaker Function
1)[Bluetooth Mode]
2)[True Wireless Stereo Mode]二台を繋ぐとステレオスピーカーになります
■充電バッテリーとして/Power Bank Function


USBポートに接続してスマホなどの機器を充電するバッテリーとして使えます
持ち運びに便利な軽量ボディーだから外出先でのチャージもOK
■ワイヤレス充電器として/Wireless Chrger Function


※ROCKUBOTがType-Cケーブルに接続中にワイヤレスチャージ機能付きのスマホの充電が可能です
使用上の注意!
ROCKUBOTの紫外線ライト(青い光)は絶対に直視しないでください。
人体やペットに直接使用しないで下さい。
水に濡らさないで下さい。
本体使用中にお子さんやペットから目を離さないで下さい。
使用していない時は主電源をお切りください。
取扱説明書を良くお読みいただいてからお使いください。
紫外線豆知識
太陽から地球に届く光の中で、380nm以下の波長の短い光のことを紫外線と呼び、波長の長い順にA波(UV-A 315-400nm)、B波(UV-B 280-315nm)、C波(UV-C 100-280nm)に分けられます。
UV-Cは殺菌線とも呼ばれ、その中でも 260nm付近の紫外線は最強で、日光の波長(350nm)の 1,600倍の殺菌力を持つと言われます。紫外線の殺菌力は菌やウイルスがもたらす症状の重さと関係なく「菌・ウイルスの、物質としての構造(外皮が厚いなど)」で決まり、むしろ病原性の強いものほど紫外線に弱いケースが多くみられます。紫外線の殺菌力は、UV強度(μw/㎠)と照射時間(Sec秒)の積によって表されます。
ROCKUBOTに搭載の UV-Cライトは、UV強度(照度)が4055.6μw/㎠、波長は254nmです。
安心のメーカー1年保証付き。
(ROCKUBOT正規代理店以外からの購入品は保証の対象外となっております。)
当店販売品は正規品となりますので1年保証が付いております。高級感のある厚みのある箱でお届け。
出産祝い、誕生日ギフト、新築祝いなど大切な方へのギフトとしてもおすすめです。■付属品:USBケーブル・日本語取扱説明書(わかりやすい写真付き付属説明書あり)・保証書■製造国:中国※類似品にはご注意ください。
※故障修理対応の際に必要となりますので、ご購入年月日が記入されていることをご確認の上、付属の保証書は大切に保管ください。
※その他、付属の取扱説明書の注意事項をよく読んでお使いください。

通常価格25,300円のところ、今だけ発売記念特価にて販売中!
購入はこちらから↓
ROCKUBOT(ロックボット)商品ページ

  • 現在、カリフォルニア州サンタモニカで娘と二人暮し中。アニマルシェルターレポートや、アメリカのオーガニックの現状、ペットフード・ペット事情などを発信しています。電子書籍「本当は怖いペットフードの真実』がRCFパブシッシングから出版されました。 メディカルハーブ協会認定/ハーバルセラピスト、日本成人病予防協会認定/健康管理士一般指導員、ペットロングライフカウンセラー。 趣味は書道と植物のスケッチ、手作り化粧品やハーブのチンキ作り、ヨガと瞑想。

[間違いだらけの次亜塩素酸水報道-2]省庁は科学的根拠を示せ!


 


 

要注意!間違いだらけのパンフレット
作成した三省庁(厚労省/経産省/消費者庁)の官僚はどう責任を取るのか!


6/26に出されたNITEの最終報告では「次亜塩素酸水は新型コロナウイルスを殺菌する効果がある」ということが証明されました。

ところがここでも信じがたいことに、試験結果の報告とは全く別物の、委員会で審議されていないパンフレットが同時に発表され、

「人が吸入しないように注意して下さい」「人がいる場所で空間噴霧すると吸入する恐れがあります」などと、
またしても空間噴霧は危険との印象を与える記述が盛り込まれました。

パンフレットは厚生労働省、経済産業省、消費者庁の連名となっており、いわば「国のお墨付きを得たもの」との印象を強烈に与えます。

 

3省庁連名で出された間違いだらけのパンフレット


何故そこまで根拠を示すことなく次亜塩素酸水を否定し続けるのか理解に苦しみます。

「人が吸入しないように注意して下さい」「人がいる場所で空間噴霧すると吸入する恐れがあります」とありますが、なぜ注意する必要があるのか、吸入したら何を恐れなければならないのか、具体的な記述が一切ありません。

一事が万事この調子で、パンフレットの記述はどれも極めて曖昧かつ科学的根拠に乏しいのです。

しかし、これを読んだ一般の人は「次亜塩素酸水は噴霧したら危険だ」との印象を持ってしまうでしょう。

文部科学省では空間噴霧禁止の通達を修正したにも関わらず、また同じような印象を与えるパンフレットが、3省庁連名で出てきたら、再度学校に次亜塩素酸水の噴霧禁止の通達を出す可能性があります。

ここまでくると何か意図的に次亜塩素酸水を使用させたくない理由があるとしか思えません。

ある大手洗剤メーカーは、次亜塩素酸水ではなく次亜塩素酸ナトリウム(キッチンハイター)を50ppmに薄めて使用することを盛んに主張していますが、そうした業界の意向を反映しているのではないかと、穿った見方をせざるを得ない。
あまりにも科学とかけ離れたことが起きすぎているからです。

ちなみに、(キッチンハイターなどの)次亜塩素酸ナトリウムを噴霧したら、それこそ結膜炎になり、酷い場合は失明、中国では実際に肺炎患者が出ており、スプレーボトルに入れて噴霧したり、加湿器に入れて空間噴霧することを、CDCもWHOも明確に禁止しています。

次亜塩素酸水を長年販売してきた私達は、効果効能を言ってはならないという薬機法の縛りを受けてきました。
次亜塩素酸水アクアリブは医薬品でも医薬部外品でもないので当然です。しかし、厚労省の管轄だったものが、急に経産省が効果測定をすると言い出した。
産業界の販売戦略は、時に人の命や健康を守るという観点を置き去りにしてしまいがちなのは、過去の歴史が物語る危惧すべきことなのかもしれません。


次亜塩素酸水の噴霧をやめさせたことによって実際に感染が拡大しているこの事態を無視し続け、第二波になりかねない事態を招いていることに強い憤りが込み上げてきます。

誤報を訂正しないNHK、

噴霧を実質的に禁止させた”学者”、

パンフレットを作成した三省庁 (厚労省/経産省/消費者庁)の官僚らは

この事態にどう責任を取るのか。

一日も早く科学的な根拠に基づいた報道がなされ、正しい知識のもと、感染症から国民の命を守る方向に修正されることを願ってやみません。

このままでは手遅れになりかねないと大変な危機感を持っています。

※黄色いバックグラウンドの文章は、月刊Hanada 2020年9月号の奈良林先生の記事を引用させていただきました。

次亜塩素酸水の空間噴霧の真実に迫る!奈良林先生の記事の前半

[間違いだらけの次亜塩素酸水報道-1]はこちらから↓

月刊Hanada 2020年9月号の奈良林先生の記事を参考に、読み解きの解説をしてこの記事を書いたのは、長年にわたり “次亜塩素酸水アクアリブ” を活用してきた小林メイです。

新型コロナウイルスの感染拡大という想定外の事態が広がり、終息するにはどのくらいの年月を必要とするのかも分からないまま、冬季のインフルエンザ感染時期に同時突入するのかと心配がされています。
中国では、豚インフルやペスト(黒死病)、さらにはマダニが媒介するブニヤウイルスが確認されたりする不穏な雰囲気。

感染対策に空間噴霧を活用することで、家庭内感染を防げるのに、根拠のない風説が飛び交い空間噴霧を妨げるのが残念でたまりません。

子供がインフルにかかっても、ノロウイルス感染しても、看護した私はアクアリブの空間噴霧で守られてきました。
20年来の空間噴霧実績のある我が家では、家庭内感染で家族全員が寝込んだことは今まで一度も経験していません。
うっかり拭き忘れたウイルスも、噴霧器を稼働させておくだけで、アクアリブが沈着して不活化してくれます。
こんな時こそ是非空間噴霧の恩恵を味わっていただきたいと思います。

さて、日本でもマダニの感染症が心配な季節です。
アメリカ発のベンチャーが開発した、UV-C波とウルトラソニックによる、除菌と駆虫ができる小型のデバイスを近日中にご紹介予定です。

どうぞお楽しみに!

アクアリブの安全性や実証効果を解説!
次亜塩素酸水を知るための最新知見や研究

詳細は下記ページからご覧いただけます↓







  • 現在、カリフォルニア州サンタモニカで娘と二人暮し中。アニマルシェルターレポートや、アメリカのオーガニックの現状、ペットフード・ペット事情などを発信しています。電子書籍「本当は怖いペットフードの真実』がRCFパブシッシングから出版されました。 メディカルハーブ協会認定/ハーバルセラピスト、日本成人病予防協会認定/健康管理士一般指導員、ペットロングライフカウンセラー。 趣味は書道と植物のスケッチ、手作り化粧品やハーブのチンキ作り、ヨガと瞑想。

[間違いだらけの次亜塩素酸水報道-1]NHKの大誤報/官僚の責任は?



 

信じがたい事態
「次亜塩素酸水」という感染対策の強力なツールが日本から完全に消えて無くなる!

『月刊Hanada 2020年9月号』(2020年7月21日発売)奈良林直  東京工業大学特任教授の記事を読み解く

 ”約30年以上に渡って各地で使われてきた次亜塩素酸水が、新型コロナウイルス感染症拡大という非常事態の最中に、科学的根拠なく次々と撤去され、東京都を中心に連日各地でクラスター感染が急増しています。

次亜塩素酸水の噴霧をやめさせたことによって実際に感染が拡大しているこの事態を無視し続け、第二波になりかねない事態を招いていることに強い憤りが込み上げてきます。

誤報を訂正しないNHK、噴霧を実質的に禁止させた”学者”、パンフレットを作成した三省庁 (厚労省/経産省/消費者庁)の官僚らはこの事態にどう責任を取るのか。

このままでは手遅れになりかねないと大変な危機感を持っています。”

 

これは、奈良林先生の記事の最後に書かれた、先生からの大きな問題提起です。月刊花田9月号に8ページに渡って掲載された奈良林先生の記事の内容を詳しく読み解いて、空間噴霧を含めた次亜塩素酸水への理解を深めていただければと思います。

第二波を招くNHKの大誤報
「次亜塩素酸水」消滅の危機!

かねてよ各記事でご説明し続けてきた通り、NITEによる次亜塩素酸水の効果測定報告と、発表されたファクトシートに関連して、様々な混乱が生じました。経済産業省の委託で次亜塩素酸水の検証試験を行っていたNITEの5/29付けのファクトシートは、次亜塩素酸水とは関係のない引用や科学的根拠が示されない見解が列記されました。[こちらの記事も併せてどうぞ!]
それを受けてNHKは、「次亜塩素酸水の有効性は確認されず、噴霧を控えるよう呼びかけている」と報道しました。

NITEの検証結果すら出ていない時点で、事実関係の確認もせず、勝手な結論づけをしてしまった訳です。

この報道が招いた混乱は全国に拡大し、5/30〜5/31の週末にかけて、次亜塩素酸水メーカーだけでなく、日本労働者協同組合連合までが

『NHKの報道内容は、NITEの中間報告を正しく報道していません。次亜塩素酸水の有効性は継続して検証中です。』
と急遽見解を出すという騒ぎを引き起こすに至ります。

ここで、月刊Hanada9月号/奈良林先生の記事を引用してみましょう。

 次亜塩素酸水は、白血球の一種である”好中球”がウイルスや細菌を殺すのと同じ成分で、人体にはほとんど悪影響を与えず、次亜塩素酸ナトリウムのように手洗い後に入念に洗い落とす必要もありません。

スプレーで吹き付ければ手指の殺菌になるし、歯科医院では口腔手術後の感染防止の消毒剤に必須なのです。
ウイルスや細菌は殺菌して、人の細胞や粘膜に影響がないからこそ使えるのです。

超音波加湿器に入れて噴霧すれば部屋中に広がり、ウイルスの付着した衣類、家具、カーテン、床などの沈着して除菌し、ニオイの元を分解します。

これは、「安全除菌で家族を守る アクアリブ」の効果や安全性として、私共がお客様にご説明するのと全く同じ内容です。そして、さらに科学的根拠として

アメリカ環境保護省(EPA)では、すでに次亜塩素酸水を新型コロナウイルスの推奨消毒剤として登録。アメリカ疾病予防管理センター(CDC)も、コロナウイルス対策の最新知見として
次亜塩素酸水は「生物組織に対して無毒である」との認識を示し、
アメリカ海運局(ABS)も次亜塩素酸水を奨励しています。

中国国家衛生健康委員会も「室内空気、水道設備表面、皮膚と粘膜の消毒に向いている」と使用指針に明記し、
韓国でも大量に活用されています。

 

奈良林先生の記事では、NITEがファクトシートで引用した「次亜塩素酸水に関係ない」引用ではなく、次亜塩素酸水そのものに関しての各国の扱いや見解が述べられています。
また、海外の知見だけでなく、日本国内の研究成果にも触れています。

 日本では、鳥獣感染症研究で鳥インフルエンザのウイルスを特定したことで世界的に有名な、北海道大学人獣共通感染症リサーチセンターによる試験結果があります。

NITEの中間報告とほぼ同じ条件下で、次亜塩素酸水(PH5.5 40ppm)により新型コロナウイルスが30秒で不活化されたと、WHOに16年間の勤務経験ある、北海道大学名誉教授・玉城英彦先生が報道発表を行っています。

 

[こちらの記事も併せてどうぞ!]
無責任すぎる学者と官僚
科学的根拠を示して発言報道すべき!

NITEのファクトシートの、「消毒剤を人体に噴霧することはいかなる状況であっても推奨されない」という記載の引用論文は、「家庭用クリーニングスプレーの使用と成人喘息」という題目で、床や家具の拭き掃除や窓拭き用の洗剤や漂白剤(次亜塩素酸ナトリウム)、空気清浄スプレーなどによって引き起こされる成人喘息について書かれています。

つまり、家庭用の中性洗剤や漂白剤に関する記載で、次亜塩素酸水に関する記述ではありません。

こうした論文の精査なしに、次亜塩素酸水の専門家でもない一部の学者の個人的見解だけが真実であるかのごとく取り上げられ、
「次亜塩素酸水は効果がなく噴霧すると危険」という科学的根拠に基づかない誤報が広がり、
各地で長年使用されてきた次亜塩素酸水と、およそ100万台規模の噴霧器が次々と撤去されてしまっているのです。
これはとんでもないことです。

私自身、約20年ほど次亜塩素酸水を空間噴霧して使ってきました。子供達がインフルエンザにかかっても、ノロウイルスに感染しても、看護した私はアクアリブの空間噴霧に守られてきました。
ですから、家族全員で寝込むという事態には一度もならずに済んでいます。奈良林先生と同様、噴霧器の使用を断念してしまうことによる弊害を危惧している者の一人です。

このような事態の中、驚くべきことに、NITEの委員長を務める国際医療福祉大学の松本哲哉教授が、6/28の日本テレビ「真相報道バンキシャ」に出演し、「次亜塩素酸水を使うと結膜炎になる恐れがある」などと発言したのです。

松本教授は何を根拠にそう仰ったのか。

実は先のファクトシートに書かれた「噴霧すると危険」との記述は、委員長である松本教授の個人的な見解が反映されたものと見られています。

松本教授はWHOの引用文献を読んだのでしょうか?

単なる個人的見解を根拠も示さず影響力のあるテレビで平気で言う。
科学者としてあまりにも無責任すぎます。

 

※黄色いバックグラウンドの文章は、月刊Hanada 2020年9月号の奈良林先生の記事を引用させていただきました。次亜塩素酸水の空間噴霧の真実に迫る!奈良林先生の記事の続き[間違いだらけの次亜塩素酸水報道-2]はこちらから↓
月刊Hanada 2020年9月号の奈良林先生の記事を参考に、読み解きの解説をしてこの記事を書いたのは、長年にわたり “次亜塩素酸水アクアリブ” を活用してきた小林メイです。

新型コロナウイルスの感染拡大という想定外の事態が広がり、終息するにはどのくらいの年月を必要とするのかも分からないまま、冬季のインフルエンザ感染時期に同時突入するのかと心配がされています。
中国では、豚インフルやペスト(黒死病)、さらにはマダニが媒介するブニヤウイルスが確認されたりする不穏な雰囲気。

感染対策に空間噴霧を活用することで、家庭内感染を防げるのに、根拠のない風説が飛び交い空間噴霧を妨げるのが残念でたまりません。

子供がインフルにかかっても、ノロウイルス感染しても、看護した私はアクアリブの空間噴霧で守られてきました。
20年来の空間噴霧実績のある我が家では、家庭内感染で家族全員が寝込んだことは今まで一度も経験していません。
うっかり拭き忘れたウイルスも、噴霧器を稼働させておくだけで、アクアリブが沈着して不活化してくれます。
こんな時こそ是非空間噴霧の恩恵を味わっていただきたいと思います。

さて、日本でもマダニの感染症が心配な季節です。
アメリカ発のベンチャーが開発した、UV-C波とウルトラソニックによる、除菌と駆虫ができる小型のデバイスを近日中にご紹介予定です。

どうぞお楽しみに!

アクアリブの安全性や実証効果を解説!次亜塩素酸水を知るための最新知見や研究詳細は下記ページからご覧いただけます↓







  • 現在、カリフォルニア州サンタモニカで娘と二人暮し中。アニマルシェルターレポートや、アメリカのオーガニックの現状、ペットフード・ペット事情などを発信しています。電子書籍「本当は怖いペットフードの真実』がRCFパブシッシングから出版されました。 メディカルハーブ協会認定/ハーバルセラピスト、日本成人病予防協会認定/健康管理士一般指導員、ペットロングライフカウンセラー。 趣味は書道と植物のスケッチ、手作り化粧品やハーブのチンキ作り、ヨガと瞑想。